タン塩、ロース中心で!
今頃になって改めて思ったのですが、
女子は男子と全く同じ大きさのピッチで、
しかも同じ45分ハーフで試合してるんですよねー。
これってものすごい事だと思います。なんというスタミナ。
高校生は40分ハーフじゃなかったでしたか?
電光石華っていうのはどーなの?正直よくわからない…。再石灰化みたい。
ほんとうに選手が希望したのかなー?
(おやじの提案につきあわされて苦笑いする女子たちが見えます…)
一方、オリンピック出場で給料の三倍の報奨金を出す、ちょっとはイキな会長さん。
「このお金で家族をアテネに連れて行きたい」とは又、泣かせるわ。
そんな女子代表に焼肉を!
ケット・シーさんのところでキャンペーン中です。
もしよかったら、覗いてみてくださいね。
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Comments
たけいさん
飛び過ぎる教室は、授業中に先生が本題からずれて雑談になってしまった、
というコンセプトで、シリーズ完結編でした。
まさに雑談…という感じで、螢の光が流れているようでした。
シリーズが進むにつれ、サイバラさんが巨匠化、立場が逆転していく様がおかしかった。
清水さんもその辺をもちあげたりうまくコントロールしていて、どちらも大人だなぁ、
プロのお仕事だなぁと思って心地よく読んでいました。
元スパガーメンバーは、ヴィクトリアさん以外もソロ活動していらっしゃいますよ♪
Posted by: cocoa | May 04, 2004 at 12:48 AM
たけい です。
涙するほど喜んでいただけたとは、コメントした甲斐があるというものです(^^;;
「SPICE GIRLS」かぁ、ベッカム夫人以外はどこに行ってしまったんでしょう?
で、山椒は小粒でぴりりと辛い「SPICY GIRLS」なんてのは...しつこい?
ちなみに、左の本の題名は読書リストですか?
いや、「清水義範 西原理恵子: 飛び過ぎる教室」にちょっと食いつきまして。
このコンビ、「もっとどうころんでも社会科」で打ち止めと思っていたのですが、続編があるのですね。
う~ん、段々と切れ味のなまってきている(西原女史のイラストは相変わらずの切れ味)シリーズなので、読みたいような読みたくないような...
それでは。
Posted by: たけい | May 03, 2004 at 02:51 AM
たけいさん、いらっしゃいませ。
あちらではいつぞやの足音クイズにも、そして『タンっ』フェイントにも反応してくださって、
ありがとうございます(涙)。
「SUKIYAKI GIRLS」は、ちょっと「SPICE GIRLS」に似てますか?いや似てない。
肉から少し距離を置いて…。
いや、呼び名なんていらない派なんですけどね、わたしも。
あだなは誰かがつけるもの。だけど誰かは名乗らない。
Posted by: cocoa | May 02, 2004 at 12:53 AM
たけい です。
こちらでは、はじめまして。
ハンガリー戦の記事にある「タンっフェイント」に、cocoaさんらしい表現だなと思いましたです、はい。
さて、本記事で触れられている「女子日本代表の愛称」ですが、別に愛称なんか無くても...と思います。
が、荒川選手の「どすこい軍団」が許されるなら、私の中ではこれしかありません。
「焼肉ガールズ」
あるいは、世界的ヒット作から名を借りて
「SUKIYAKIガールズ」
女子サッカー日本代表の面々から総すかんを食らうこと、間違い無しですが(^^;;
それでは。
Posted by: たけい | May 01, 2004 at 02:17 AM