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Mar 10, 2004

憶えていない

普段、思い出しもしないことが急に頭をもたげて
くることがある。
それはどこか心の奥深くにしまわれていて、
読んだ本の一節や、季節の花の香りや、ちょっと
した風のそよぎなどによってふと動かされた記憶
の戸棚の隅っこから引きずり出されてくる。
望むと望まぬとに関わらず。

あ〜〜〜!はずかしい!!!

ってことも、よくずるずる引き出されて来て、
うそっ、こんなんあった?いや、あった…。って、
とぐろを巻いて日向で干涸びています…。

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